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初めまして、2014年度器材幹事補佐を務めさせていただいてる田中夏織です。
本日はオリエンについて書く、という使命を与えられたのでフレッシュな気持ちで頑張ります。
昨日から始まったオリエンですが、工房員の熱心な説明会や勧誘の成果か、4名も入会して下さりました!やった!

説明会は【教室と塾生会館地下合同練習室C(合C)】で行われております。
合Cはさながら地下の服屋のようにオシャレな空間となっております!
飲み物やお菓子をつまみながら、先輩と創像の活動や授業について話す新入生がたくさん見受けられました。

【8~10日】には【公演の実施・映画の上映】を行います!
昨年私は公演の面白さに感動し入会を決意したほどです。
演劇に対するイメージががらっと変わること間違いなしです。観なきゃ損です。

それから本日より【食事会】も始まりました。 日程は、【4/3.4.8.9.10.11.17】
です。先輩や新入生同士たくさん語らって仲良くなれます!勿論新入生はタダです。

そして最後に【19日】には、元住吉の施設を借りて【イベント】を行います!
豪華なスイーツをかけて様々なゲームをして更に交流を深めましょう、というものです。
長くなってしまいましたが、少しでも興味を持っていただけたなら、足を運んでみて下さい(^^)お待ちしてます!

 

☆2014年度オリエンテーション特設HPはこちら! → http://www.sozokobo.com/orien2014


はじめまして。2014年年度WEB幹事を務めさせていただいている。中湖啓太です。

バトンを回されてしまったので更新しようと思います。

 

当ブログの更新はWEB幹事の仕事みたいなんですが就任以降長らく滞らせてしまっていました、、すいません。その間にも当サークルではたくさんの活動がありました。映画祭、二本の演劇公演、冬合宿、追いコン、園遊会・・・。

明日には慶應は入学式を控え、新入生が入ってきます。オリエンの季節ですね!

ということで、サークル紹介を兼ねてここ3ヶ月の活動を振り返る更新をしていこうかと思います。

 

まず最初の更新は!追いコンの2次会にて発表された【sozoデミー賞】の結果を報告したいと思います!

※sozoデミー賞とは・・・その年度において、各部門において最も優れていたと思う公演をサークル員で投票し、表彰しようという企画

では発表です!

 

【脚本賞】

9月『偽装結婚式』(作・演出 中村允俊)

 

【演出賞】

9月『偽装結婚式』(作・演出 中村允俊)

 

【役者賞】

9月『偽装結婚式』(作・演出 中村允俊)

 

【舞台美術賞】

3月『超戦隊チャレンジャー』(作・演出 比企能博)

 

【音響賞】

6月『WARRIOR 唄い続ける侍ロマン』(演出 藤本岳宏)

 

【照明賞】

3月『この夜が明ける前に』(作・演出 槌谷英孝)

 

【衣賞】

3月『この夜が明ける前に』(作・演出 槌谷英孝)

 

【フライヤー賞】

2月『FILM FESTIVAL Ⅲ』(企画責任 中湖啓太)

チラシ 内面チラシ 表裏

 

 

 

 

【立て看賞】

6月『WARRIOR 唄い続ける侍ロマン』(演出 藤本岳宏)

写真 2014-03-31 18 57 38

 

 

 

 

 

【映画部門:作品賞】

2月『さよなら、イーストボーイ』(監督 栗田優香)

 

【映画部門:役者賞】

2月『さよなら、イーストボーイ』(監督 栗田優香)

 

以上のような結果になりました!ちなみに音響賞、照明賞、立て看賞は今年新設です。

偽装結婚式が強いですね。脚本・演出・役者賞の三冠です。すごく個人的には自分が企画責任をしたフィルムフェスティバルがフライヤー賞を受賞したのがアツいです。が、フライヤー賞は結構票が割れたようですね。僕も今年は好きなチラシが多かったです。

映画部門はさよなら、イーストボーイが総舐めでした。先輩の偉大さをまざまざと見せつけられました・・・。さすがです。

 

みなさんsozoデミー賞受賞も目指しつつ来年度もいい公演を作っていきましょー

今年はいるであろう新一年生のみなさんも一緒にがんばりましょう


こんにちは

2014年1月より創像工房 in front of.代表を務めさせて頂くことになりました、永田一行と申します!

いままで沈黙を保っていたブログですが、年度もかわるということで活発に更新していきたいと思います。

まず今年度最初なので軽く団体紹介から
巷ではガセネタや偽装が流行っているようですが、創像工房はやらないようにしていきたいですね

 

創像工房 in front of.は、演劇、お笑い、映像など、多岐に渡るエンターテインメントを
創作している、慶應義塾大学の公認サークルです。(当サイト”創像工房とは?”より抜粋)

…間違ってないですね!部員の数も200名規模となり、基本的に行っている演劇公演に加え去年は映画祭、コント公演、アニメーション作成、演劇祭出典など、活動の幅も広がっているように思います。

現在も新入生に我々の活動を知ってもらうオリエン公演として演劇二本、映画一本。加えて5月の「現れた家庭 作・演 岡戸優太(3年)」、6月末に新入生によって演じられる「新人公演2014 演出 永田一行(3年)」に向け準備が行われています!

とくに新入生の方にはオリエン公演を見て、学生が作る演劇・映画を知って頂きたいです!

 

と、このような活動内容がメインとなるわけですが、常に地下で密室で真っ暗な中ウジウジしてばっかりいるわけではなく(笑)、夏は海にいったり、冬はスキーしたり、共通の趣味をもった仲間たちと遊びにいったり(「ライトな企画」と呼んでいます)しています。学生としてのうぇいうぇい要素を捨ててしまった団体ではないということですね。

 

かなりざっくりとした、そしてくだけた紹介をしてしまいましたが、今後ともブログを更新していくなかでもっと興味をもってもらえたら、知ってもらえたら嬉しいなと感じております。幹事会(財務や広報といった創像工房の運営に携わっている面々)を中心に活動報告や部員紹介、まじめなことからふざけたことまで当ブログにて更新していきたいと思っています。
ちょっとした時間に覗いてみてください。
そしてもしお暇がありましたら、我々のメインな活動となる演劇・映画作品に足を運んで頂ければ幸いです。

新入生で興味を持った方は新歓期に創像工房を探してみて下さいね!

次はこのサイトを管理しているWEB幹事の中湖啓太(3年)が近日中に更新しますので乞うご期待!


お久しぶりです。代表の森智規です。

2013年も今日が最後の日となりました。早いですねぇ。

というわけで、この年の瀬に私から簡単に挨拶をさせてください。

 

 

先日、今年最後の幹事会を行い、これにて私たち2013年幹事会も任期を終えました。最後の幹事会ということで幹事みんなで1年間を振り返ったのですが、今年は本当に色々ありました。人数の分だけ企画が増え、その分だけ楽しいことも辛いこともありました。でも、個人的には3年間の創像ライフの中で今年が最も充実していました。代表としても、一企画参加者としても、創像工房での時間はとても実りのあるものでした。それは、そんな環境を整えてくれた幹事会をはじめとする工房員皆さんのおかげだと思っています。僕は幹事会でも、企画内でも、たくさんの人に支えられました。今年一年を表す漢字が「」だったように、私も工房員の「」を感じる一年だった思います。この場で改めて感謝します。本当にありがとうございました。

 

今年は今日で終わりますが、創像工房はまだまだ躍進し続けます。2014年最初の企画は映画祭、その名も「FILM FESTIVAL Ⅲ」です。実に7本もの短編映像作品一気に観れる豪華な映画祭になっておりますので、皆さんぜひいらしてください。2月9日~11日まで、塾生会館アトリエ合Cにて上演予定です。

 

 

今年一年間、たくさんの作品を観て頂きありがとうございました。

来年2014年も創像工房 in front of. をどうかよろしくお願いします。

来年は午年。皆さんの来年一年間がうまくいく年となりますように。

 

では、よいお年を。

 

2013年代表  森 智規

 

 

 

 


こんにちわ、箕輪です。僕のweb幹事の任期も残り2ヶ月となりました。やったー

この1年、創像工房、いろんなことがありましたね。それはおいおいお話ししましょう。

 

創像では、毎年、恒例行事として「三田祭」に出展しています。演劇公演を打つのです。しかし、毎公演と違う点が一つあります。メンバーです。

毎年、創像工房では、新人公演や夏WSなどを通して、役者やスタッフをひと通り経験したての、フレッシュマンズ、つまり1年生を三田祭に送り込むわけです。

例のごとく、今年も2作品出展するようで、大変ですけど、頑張っていただきたいです。

一方で、三田祭は、1年生(同期)だけでやれる恒例行事として唯一のものですので、同期の思い出を作るに格好の機会だと思います。

 

ということで、今回は三田祭の企画責任と、2人の脚本・演出にインタビューしてきました。インタビューって言っても、大したものじゃありませんが(笑)

 

まずはこの人!

写真 (22)

 

今年の三田祭企画責任の、野渡さん(1年。以下、野渡)

小学校時代から声が大きく、幼いながらに見に行ったお芝居に感化されて、中学入学と同時に演劇部に所属。

中高6年間演劇に没頭し、かたや私生活では、人並みの恋愛経験を積んできたそうだ。

そして、創像工房では、『新人公演2013』で3プロ織田信長役を堂々と演じ、その後も、数々の脇役をもってして、主要キャストを食う演技を披露する、1年代の怪優。

三田祭実行委員会の面接に落ちた経験もある彼は、企画責任として、どのように三田祭にアプローチするのか。次世代を引っ張る彼の本音を聞いてみた。

 

箕輪:なんで三田祭の企画責任をやろうと思ったのですか?

野渡:楽しそうだなーって思って(笑) まあ、元・三田実として(※彼は三田実に所属したことはない)、三田祭の演劇公演の企画責任やってやろうかな、と。

三田祭公演ってのは、外国人とか、おじいさん、おばあさんとか……?

まあ、普段演劇に接しないような人々に、見てもらえる機会だとも思うんだよね。ワンチャン好きになってもらえるしね……。

箕輪:……そうでしたか。では、今回の目標とかありましたら、教えてください。

野渡:そうねえ……。まあ、演劇の布教、かな?さっきも言ったけど、演劇を世の中の人に知ってもらいたい的なね。

箕輪:え、「布教」ですか?「普及」じゃなくて?

野渡:いや、よく言うじゃん。「このマンガ面白いから布教したぁーーいっ!!」とか!!え、分かんない?!「布教」だよ?

箕輪:いや、あの、はい。わかりました。

 

野渡さんは、とてもやる気に満ちあふれていました。役者経験が豊富ということもあり、身振り手振り、様々な抑揚・声色をつかっては、三田祭でどのようなことをしたいか、を伝えてくれました。

野渡さんが企画責任ならこの代は大丈夫だ。

創像工房 in front of.三田祭公演は、11月21日〜24日、慶應義塾大学三田キャンパスで開催される「三田祭」にて!!

例年、当日は大変混雑が予想されますので、是非お時間に余裕を持ってお越し下さい。

(詳しいタイムテーブルなどは、後日お知らせします)

 

それでは!Part2につづく。

 

箕輪

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