2019年度財務幹事よりご挨拶

食欲の秋!
お菓子をくれなきゃなんとやらという季節になりました
良い季節ですね。

どう初めていいのかわからなくてこんな切り出し方になりました。
結構考えたんですけど、ブログって難しい。
とりあえず10月31日ということで、ハッピーハロウィンです。
やっぱハロウィンの話をするのがいいかなと思って調べてみました。
ハロウィンとは。

ハロウィンは、キリスト教の諸聖人に祈りを捧げる祝日「万聖節」の前夜祭として行われるヨーロッパ発祥のお祭りです。
秋の収穫をお祝いし、先祖の霊をお迎えするとともに悪霊を追い払うお祭りで、日本でいえばお盆にあたる行事になります。
現在は10月31日がハロウィンとして定着していますが、正確な期間は10月31日~11月2日。
キリスト教では、この期間、この世に戻ってくる死者の魂を慰める行事を行っています。

らしいです。
特に何ということもなく、そうなんだ~って感じですね
あんまり大学生になってからハロウィンらしいイベントをしてないな
高校生の時はみんなこぞってお菓子持ってきて大交換会してました。
いいイベントだったな~

というか自己紹介してなかった!すみません。
文学部三年 田中文葉です。財務幹事です。
部費は田中までお支払いください。滞納はしないでください。
振り込みも受け付けてます。

あ!
今家にもらったサツマイモあるんです。
こんな時期だしハロウィンだしスイートポテト食べたい!作るか!
って思ってレシピ調べたんですけど
うちトースターもオーブンもないやん
私の家結構なんもなくて、
トースターもWi-Fiも冷凍庫もない。テレビ2台あるけど。
生活で致命的に困るものでもないけど、たまにね、欲しい時ありますね

そういうものってありますよね
別になくてもいいけど、あるとちょっとテンション上がるものとか
演劇も近いとこあると思います。
なーんつってーー!!

私は割とサークルも演劇も大好き人間なのでないと困るなー
無くてもいいものをあえてやる意味考えてみたいな話はよくあるけど、でもむしろそういうものほど意味は大きいよなあとか
うーん、そういうものに全力投球できる大学生ってほんとに貴重な時間ですね
みなさんにとってのそういうもの、今度教えてください。

良い感じの話にしようとして、実は途中から何かいてるかあんまりわかってなかったです
とりあえず甘いものモチベになってしまったので、
フライパンでスイートポテトでも作ってみようと思います。
こんなブログですが、お時間頂きありがとうございました。

創像工房in front of. 財務幹事 田中文葉

2019年度器材幹事補佐よりご挨拶

おはようございます
こんにちは
こんばんは

器財幹事補佐を務めております。丸岡です。お世話になっております。

創像工房のウェブサイトのブログリレーが回ってきたということで、何を書こうかなと考えていたらかれこれ1時間ほど経ってしまいました。最近は10月本企画が終演し、また次の企画に向けて皆さん動いているみたいです。そういえば、11月3日にはOB総会がありますね。創像工房が30周年を迎えるということで、なんだか不思議な感じがします。そんなに前からあるんだなぁ。

ここまで書くのに30分かかってしまいました。どういうことでしょう、、 最近楽しかったことはたくさんありますよ!昨日も工房員としゃぶしゃぶを食べたし、今日もラグビーワールドカップをお茶の間で応援しました。毎日たのしく暮らしたいなーということばっか考えてます。そのためには人とおしゃべりして、いい音楽を聴いて、いい本を読むのが有効的だなぁと思います。音楽と言えば、私はふだん創像工房で音響をやることが多いです。普段は聴かないような曲をたくさん漁ったりします。ジャンルとか楽器とかについて調べてみたりもします。音楽について人と話すのはたのしいです。ていうかそもそも、演劇を通してたくさんのいろんな人と関わっていたんですね。その人が頭の中で考えてることについてしゃべったり、何かに長けているひとがたくさんいたり、もう全部の時間が財産ですよね。贅沢なことをしているんだなぁ。大切に抱えていきたいです。あれ?なんかあんまり内容がない気がする。もうちょい好きなことしゃべります。

私が尊敬している器財幹事の先輩がひとつ前のブログで映画の話をしているので、私も少し書こうと思います。このまえアマゾンプライムで『ミッドナイト・イン・パリ』を観て、影響を受けてしまいました。とってもロマンチックだった!これはしばらく引きずります。芸術家の集う華のパリにタイムスリップしたいです。メインのキャラクラーではないのですが、ダリがちょびっと出てきます。彼がめちゃめちゃかっこよいんです。かなりこじらせた結果、シュールレアリズムを理解できる人間になりたいとまで思ってしまいました。衝動のままに次の日調べてみたら、三田の図書館ではなぜかシュールレアリズム関連の本がこぞって貸し出し中になっていました、、。どこかに自分と同じ関心をもった人が、それも同じキャンパス内に、いると思うとおもしろい感じがしますね。そういえばなんかそんな感じの映画ありましたよね、自分が借りた本のどの読書カードにも同じ人の名前がいつも書いてある、みたいな。ロマンだ〜〜〜

と思って調べ直してみたら、あれちょっとストーカーちっくな男の子なんですね。ヒロインが好きそうなファンタジー系の本を先回りして片っ端から借りてるっていう、、、学ぶところが多いです。耳をすませば、でした、あれ好きです。そしてこの話題は、特に創像とか演劇の話につながるような終着点をもっている訳ではありませんでした。ケラリーノさんが、伏線なんか回収してもしなくてもどっちでもいい、とおっしゃっていたのに肖ろうと思います。

さてさて、つらつらと書いてきましたがもうそろそろ終わりにします。あしたはイタリア語の授業があります。レバリアーティ先生は優しくておもしろいです。何を発言しても第一声にオーウブラービブラーバ!!!って言って手を叩いてくれます。

最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。そしてこれからも創像工房を何卒よろしくお願い致します。

創像工房 in front of. 現器財幹事補佐
マルオカミウ